2019年10月17日
沖縄そばの日!
今日はなんと沖縄そばの日だそうな。
沖縄そばってよくよく考えると、そば粉を使ってるわけでもなく、
小麦粉なんで、うどんじゃないかって。
原材料をみれば、完全にうどんであったりするんだけど、
それが「そば」として認定された日だそうな。
なんでも1978年10月17日にそば粉を使わないそばとして、
本場沖縄そばという商標登録が認められたそうな。
で、1997年にこの10月17日が沖縄そばの日として制定されたみたい。
ということで、沖縄そば。

那覇市内では有名な亀かめそば。
骨までコリコリと食べられる軟骨ソーキが有名なり。
しかも、沖縄そばの日にちなんで、
おいなりさん一個サービスってね~。
沖縄そばってよくよく考えると、そば粉を使ってるわけでもなく、
小麦粉なんで、うどんじゃないかって。
原材料をみれば、完全にうどんであったりするんだけど、
それが「そば」として認定された日だそうな。
なんでも1978年10月17日にそば粉を使わないそばとして、
本場沖縄そばという商標登録が認められたそうな。
で、1997年にこの10月17日が沖縄そばの日として制定されたみたい。
ということで、沖縄そば。

那覇市内では有名な亀かめそば。
骨までコリコリと食べられる軟骨ソーキが有名なり。
しかも、沖縄そばの日にちなんで、
おいなりさん一個サービスってね~。
2019年06月15日
沖縄の本格四川料理!
沖縄、特にこの那覇で有名な中華料理屋さん。
その名も、「燕郷房」。

これで、ヤンキョウファンと呼ぶのだ。
→燕郷房ホームページ
中華でもここは本気の四川。
「麻」「辣」の辛さがとびぬけておりますな。
その中でも名物料理、担担麺。

かなりがっつりな唐辛子の量。
けど、ただ辛いだけてなく、
まるでスープカレーのようなスパイスたっぷりの複雑な味。
思わず飲み干しちゃうくらいに後を引く味ですよ。
ちなみに辛さ的には脳天を突き抜けるようなレベル。
辛さに強くないってお子様は絶対に頼んでいけないかも。
あとは回鍋肉。
これが絶品。
こちらはそれほど辛いってわけでないけど、
まさに「麻」がしっかりきいてて、皿の下に溜まったソースが激うま。

ランチの定食だと、これにプラスしてついてくる。

これで1,000円でお釣りがくるってのは、
コスパも抜群。
沖縄料理は食べ飽きた~、
なーんてときにこの燕郷房の中華で
脳天を突き抜ける辛さを味わってみてはいかがですか~。
その名も、「燕郷房」。

これで、ヤンキョウファンと呼ぶのだ。
→燕郷房ホームページ
中華でもここは本気の四川。
「麻」「辣」の辛さがとびぬけておりますな。
その中でも名物料理、担担麺。

かなりがっつりな唐辛子の量。
けど、ただ辛いだけてなく、
まるでスープカレーのようなスパイスたっぷりの複雑な味。
思わず飲み干しちゃうくらいに後を引く味ですよ。
ちなみに辛さ的には脳天を突き抜けるようなレベル。
辛さに強くないってお子様は絶対に頼んでいけないかも。
あとは回鍋肉。
これが絶品。
こちらはそれほど辛いってわけでないけど、
まさに「麻」がしっかりきいてて、皿の下に溜まったソースが激うま。

ランチの定食だと、これにプラスしてついてくる。

これで1,000円でお釣りがくるってのは、
コスパも抜群。
沖縄料理は食べ飽きた~、
なーんてときにこの燕郷房の中華で
脳天を突き抜ける辛さを味わってみてはいかがですか~。
2019年03月16日
ぼちぼちイカ屋が営業終了!
このお店、見たことある人多いのでは・・・。

那覇の沿岸漁港で営業している、
イカの燻製屋さん。
ここのイカがめっぽう美味い。
ただ、このイカ、でっかいセ^イカを使っており、
これが冬場しか漁されないので、
冬季限定の営業ということになる。
→冬季限定で開店する港町のいか屋
一応、おじさんにお話しを聞くと、
3月中旬以降になると、
イカ自体の漁獲が減ってきて、
完全に獲れなくなってしまう前にセーイカ漁の船がマグロなど、
他の漁にシフトしてしまうらしい。
ちなみに、イカは1年しか生きることがなく、
2月、3月をピークにいなくなってしまうそうな。
ここ最近は口コミで広がってるのか、
大量買いをする(自分も含めてだけど・・・)、小奇麗なお客さんも多く、
うっかり売り切れなんてこともあったり。
ぼちぼち営業も終わってしまうので、
その前にご賞味あれってね。
いや~、ほんと病みつきになる旨さですよ~。

那覇の沿岸漁港で営業している、
イカの燻製屋さん。
ここのイカがめっぽう美味い。
ただ、このイカ、でっかいセ^イカを使っており、
これが冬場しか漁されないので、
冬季限定の営業ということになる。
→冬季限定で開店する港町のいか屋
一応、おじさんにお話しを聞くと、
3月中旬以降になると、
イカ自体の漁獲が減ってきて、
完全に獲れなくなってしまう前にセーイカ漁の船がマグロなど、
他の漁にシフトしてしまうらしい。
ちなみに、イカは1年しか生きることがなく、
2月、3月をピークにいなくなってしまうそうな。
ここ最近は口コミで広がってるのか、
大量買いをする(自分も含めてだけど・・・)、小奇麗なお客さんも多く、
うっかり売り切れなんてこともあったり。
ぼちぼち営業も終わってしまうので、
その前にご賞味あれってね。
いや~、ほんと病みつきになる旨さですよ~。